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Webサイト診断

目次

使い勝手が悪いとどうなる?
診断の観点・・・サイト診断にあたってのチェックポイントのご説明
サービスのご案内・・・料金体系とご利用のシナリオについて
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使い勝手が悪いとどうなる?

Webサイトの使い勝手が悪いと サイトの内容が伝わらず 訪問者が敬遠し定着してくれません


どうしてそうなるのでしょうか。

サイトを訪問するユーザーは、おおむね以下のステップで必要な情報を取り出しています。

  1. サイトへのアプローチ
  2. 欲しい情報そのもの、またはその入り口の発見と解釈
  3. 情報の取り出し方の類推と学習
  4. 情報を取り出すかどうか検討し、実行
  5. 得られた情報で欲求が満たされたか判断

もしこれらのステップのどこかで、ストレスが高くなると、ユーザーは内容を把握する前に、そのサイトでの情報探しをやめてしまいます。
ユーザーはもっと楽に、必要を満たしてくれるサイトを選択するからです。


このようなパターンに陥る前に、弊社がサイトの使い勝手を診断し、具体的な改善策をご提案致します。

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診断の観点

次の三本柱、150項目を超えるチェックポイントで体系的に診断しています。

デザイン・チェック 表示された直後から、発信者の意図するところが、誰にもわかりすいように作られているかどうかをチェックします。
ユーザビリティ・チェック ユーザーの経験および利用環境への依存度の高さや、限定、強制がないか、使用中に迷ってしまうような設計になっていないかどうかをみます。
チェックには「基本項目」と「オプション項目」があります。
前者はサイトが踏まえるべき必須の項目をチェックします。
後者は主にページに使用されている技術面をチェックします。
アクセシビリティ・チェック ユーザーのハンディキャップの有無にかかわらず、無理なく利用することができるかどうかをチェックします。

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最終更新日:2017年06月04日

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